千春は千春でもフォークシンガーのほうの松山千春が緊急入院、福岡でのコンサート後、体調不良を訴えて倒れたとのこと。
原因は「不安定狭心症」、病院で緊急手術を行い、とりあえずは命に別状無しだが、医師からは絶対安静ということらしいです。
松山千春は新曲「我家」とアルバム「起承転結11」を5月21日に同時発売。全国22都市で全26回のコンサートツアーを行っている真っ最中だった。
今ツアーでは生まれ故郷での開町100年記念事業として「松山千春ふるさとコンサート2008」を企画され、凱旋となる予定だったみたいです。
デビュー30周年、映画の撮影とこれからの活躍予定が盛りだくさんだったようです。
松山千春さんは52歳、そろそろ何があってもおかしく無いような年と言えなくも無いですが、体は大事していただきたいです。
50代になると体もがたがきて脳の血管が切れたり、血管が詰まったりといろいろ出てくる人が多いみたいですね。成人病やメタボリックの付けが出てくる男性が多いようです。
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そういえば松山千春さんは地元愛が強く、「北海道を愛するフォーク・シンガーである」し、また、家に巨大な自画像があることでも有名です。
政治家の鈴木宗雄との親交も深く、将来的には政治への進出もありえるのではないかと思います。
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